ブ ロ グ
 
ブログの目的別利用
社内ブログ
ブログによる情報共有化と一元化が、社内に業務の効率化と情報の「JUST ON TIME」ビジネスをもたらします。

文書共有システムを組み合わせたナレッジ共有ソリューションが業務の効率化を大幅に改善。

プロモーション
ブログ

生活用品メーカーP&Gが活用して話題に。消費者が口コミの先導役になって商品をPRし、販売増に。 
(トラックバック方式とアフィリエイト的な両方の効果。マーケティング活用にも有効です)


トラックバッカー対応で自社サイトへ見込み客を誘導。
トラックバッカー

採用ブログ
学生との緩やかな信頼関係構築&確実な囲い込みができます。学生に浮気をされない方策。
採用のための参考資料

会員・見込み客との対話に
会員間のコミュニケーションに。
見込み客へのサービス情報提供や連帯意識のつながりのためにも有効なツールです。


教育機関で
先生、職員、学生同志、あるいは相互のコミュニケーションツールとして。関係者ごとに情報を整理して発信。タイムリーな情報確認。


トラックバック ブログ利用者間で共通の話題(項目)にリンクを貼って、情報の一元化が図れる機能。必要情報の収集・共有化やマーケティングにも威力を発揮します。トラックバッカー
アフィリエイト 個人がHomePage上で製品評価を行ない、「口コミの力」を利用するシステム。Linkを貼ってもらい購買につながればコミッション料を支払う方式。
豊富な機能

ブログには様々な機能を
設定することができます。




時計 http://www.clocklink.com/






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情報のJUST ON TIME

■企業内でのブログ活用⇒仕事の効率アップのために⇒報・連・相の一元化・共有化
■刻々と変化する社内情報・商談が伝達できずに時間のロスに⇒企業内情報を
「JUST ON TIME」で解決。

●メールの弱点
・情報発信者が受信者を既定
誰がその情報を知りたがっているのか?
情報発信者を知らないと、情報を求めている人に届かない。
・乱雑に情報が届く 受信者に情報を選択する余地がなく、無関係な情報も届いてしまう。
メールの量が多すぎる。
・スレッドが多くなる どの情報がそのメールに関連しているのか分からない。
後で見返しても理解が困難な場合がある。

●掲示板の弱点
・無秩序な全員参加で情報拡散 情報が拡散してしまう。
回りの意見に引っ張られる。議論が枝分かれする。
書くべき情報かどうか分からない。

●会議の弱点
・時間がかかる 会議に出席していない人の考えが分からない。
議論に参加していない人のタイムロス。
会議で全てを瞬時に理解をするのは困難。

解決  社員間、部門間、事業所間での情報の一元化・共有化を図る。
必要情報を検索・収集するためのツールがブログ。




情報の一元化・共有化

ブログでブレスト⇒ビジネスの活性化

HomePageとの違い いままでは情報伝達がバラバラで意思疎通が大変
ビジネススピードに追いつけなくなった・・・
掲示板との違い
・ブログではフォームやメールから投稿するだけでコンテンツを作成でき、時間がかからず楽です。

・誰でも簡単に利用することができます。

・更新が楽。初心者でもweb上で情報発信が可能です。


・ブログでは投稿される記事が日別・カテゴリー別に格納されるのでアーカイブ性に優れています。

・必要に応じてコメントやトラックバック機能により閲覧者や他のブロガーとコミュニケーションすることができます。

・ブログは個人を主とするHomePage。公を主とする掲示板より、情報発信のしやすさ、アーカイブ性に勝ります。


個人、グループ、プロジェクト単位で社内ブログ活用
メーリングリスト
との違い
「JUST ON TIME」で「報・連・相」を一元管理・共有化。
ビジネスがスムーズ・スピーディーに。
情報発信+共有化
・ブログは不特定多数の人に情報発信できます。

・記事をテーマ別、カテゴリ別、日別に閲覧できるなどアーカイブ性に優れ、検索もしやすく、修正も簡単。

・不要な情報が届かず、不特定多数で情報を共有できます。個人のメールだけでなく企業内に情報を蓄積しておけます。
従来の情報共有ツールと比較し、ブログは個人からの情報発信ツール。
日報・アイデア・備忘録などの情報共有に適しており、本人が意図しなくても、他人から見て有益な情報を共有することが可能です。

文書共有システムを組み合わせることにより従来のグループウェアやメールに伴う情報共有・コミュニケーションの問題が改善され、ナレッジマネジメントが促進されます。



企業内・教育機関ブログ活用例

業 種 課  題 解  決
■教育機関
(導入事例)
学内のコミュニケーションに
学内連絡をスピーディ・スムーズにしたい。
教授間、学生間、職員間で情報交換
関係者ごとに情報を整理して発信
タイムリーな情報確認
■ネットベンチャー 業務用アプリケーションの代用
様々なツールの導入はコスト高。
安価に汎用的に使えるツールが必要。
ファイルサーバー・日報ツールナレッジマネジメント・掲示板などを兼ねたマルチツールとして活用
■コンサルタント会社
(導入事例)
且O菱総合研究所
日報の効率的なアーカイブ化
日報をメールで送ると量が多すぎる。
メールは後で読み返しにくい。
営業担当者がブログで日報報告
営業担当者同士の情報共有
■金融 理念の共有
メールでは社員の反応がない。
社員がトップにMail送信を戸惑う。
トップがブログで理念の発信
社員によるレスポンスの活性化
■広告・情報関連
(導入)
潟潟Nルート
クリエーターの作品紹介
コンペティションにしたい
クリエーターがブログで作品紹介
クリエーター間の競争意識の向上
営業による適材適所なアサインが可能
■IT関連
(導入)
NECネクサソリューションズ
日本ユニシス情報システム
部署間の情報共有
各部署が何をしているか知りたい
ビジネス成果損失を見逃せない。
部門単位でブログによる情報発信
他部署とのコラボレーション
ビジネスチャンスの獲得
■メーカー グループ企業間の情報共有
案件をどの会社に任せたいいのか分からない。
会社をどのようにPRしたらいいのか困っている。
営業担当者がブログで案件紹介
ビジネスマッチング率の向上
グループ企業がブログでPR
⇒トラックバッカー活用

結論  企業活動には密なコミュニケーション、「JUST ON TIME」の情報交換が必要。
それにはブログが威力を発揮します。



ブログでプロモーション
プロモーション・ブログ
いま消費者は商品情報をあらゆる角度から収集して購買します。とりわけ第三者(口コミ)による生の商品評価は信頼性が高く、購買に直結しやすいという調査結果が出ています。

消費者は企業側から提供される情報にあきたらず、購買経験のある他人の『意見・評価』に信頼感を抱くためでもあります。

これはブログによって消費者同士がいつも生の情報交換を行うこと・・・つまり口コミが広がり、ゆるやかな連帯意識や信頼醸成がなりたっていることに要因があるからと言われます。

小売業の
ユーザー向けブログ

生活用品メーカーP&Gが販売促進にブログを活用して話題になりました。P&Gが提供するブログで消費者が商品を評価しあい、その結果、販売増につながったというものです。

ブログは機能も豊富で、お客様と企業、お客様同士をつなぐ口コミのツールとして、そしてプロモーションの頼れる助っ人として期待されています。

不動産販売の
顧客向けブログ

高額商品である不動産販売において生きた情報提供や信頼醸成は大切。お客様と連携意識をもちファン層を拡大し、さらにお客様同士の情報交換に役立つブログは重要なプロモーションツールになります。

採用ブログ
なかなか採用が難しい中小企業でブログを導入。
いままで考えられなかった遠距離からの採用にも成功する。

その要因は学生とブログ交流が信頼関係を構築できたことにあると





トラックバッカーになると
 自社サイトをトラックバック対応にすると
・自社へ見込み客を誘導することができます。
・自社商品、記事に口コミを集めることができます。
・ブログのブレイクで注目を集めることができます。